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『刑政』主要目次

刑政表紙


第129巻第12号 (通巻1519号) 平成30年12月
<目で見る矯正>
矯正医官の定員・現員の推移と病院移送延べ日数の推移
<巻頭言>
釈放時アンケート調査をどう生かすか(藤本哲也/矯正協会会長) p12
第三種少年院における処遇ガイドラインについて~作成の経過及び教育の立場から~(工藤弘人/東京矯正管区第三部少年矯正第一課長) p24
第三種少年院における処遇ガイドラインについて~医療職の立場から~(遠藤季哉/関東医療少年院医務課長) p32
<刑政時評>
アトムの心(小木曽綾/中央大学法科大学院教授) p40
<社会時評>
どうなる「就活」新ルール(沢辺隆雄/産経新聞論説副委員長) p42
矯正施設所在自治体会議~地域を支え、地域に支えられる矯正施設~(山本宏一/矯正局更生支援室長) p44
ストックホルム犯罪学賞及びシンポジウムの出席と研究発表について(遠藤季哉/関東医療少年院医務課長,那須昭洋/同法務技官専門官) p66
<施設だより>
佐賀少年鑑別所―維新の風に想いを寄せて p88
<実践レポート>
加古川学園・播磨学園における「男の産休」の取得奨励の取組について(香西貴史/加古川学園庶務課長) p94
<現場の発言>
年越しの風景

<TOP>

第129巻第11号 (通巻1518号) 平成30年11月
<目で見る矯正>
刑務作業の契約件数及び契約人員の推移(平成21年度から平成30年度まで)
<巻頭言>
犯罪者や非行少年の更生を援助するために(小山和己/矯正研修所長)
<特集・動物介在活動>
・動物介在プログラムの効果と意義~アメリカにおける実践紹介をとおして(大塚敦子/ジャーナリスト)
・癒やしを目的としたアニマルセラピーではない島根あさひホースプログラム(佐藤彰信・前田将良・有田春香・藤井あゆみ・小川瑛/SSJ株式会社)
・八街少年院におけるGMaCへの取組―プログラム導入の経緯とその概要(小山利之/八街少年院次長),GMaCという名の希望(鋒山佐恵/ヒューマニン財団ドッグ・トレーニング・インストラクター)
一般改善指導(行動適正化指導)用教材「スタートアップ・プログラム」の効果検証とその運用について(鈴木理絵/府中刑務所効果検証専従班)
<刑政時評>
行刑改革15年(小津博司/弁護士)
<社会時評>
ネット社会の親子関係(沢辺隆雄/産経新聞論説副委員長)
<矯正協会創設130周年企画>
・大日本監獄協会創設期の人脈とその関心(兒玉圭司/舞鶴工業高等専門学校人文科学部門教授)
・矯正と共に歩んだ一三〇年~各種事業の軌跡を辿る~(矯正協会)
<施設だより>
名古屋少年鑑別所―伝統の継承と新たな取組
<現場の発言>
『刑政』に思う

<TOP>

第129巻第10号 (通巻1517号) 平成30年10月
<目で見る矯正>
少年院新収容者の年齢層別非行類型の推移
<巻頭言>
個性(強み)を活かした矯正施設の組織力の強化(角田康彦/仙台矯正管区長)
<特集・女性職員の育成>
・女性労働の課題と日本の働き方の改革(永瀬伸子/お茶の水女子大学教授)
・女性刑務官の育成について(北川統之/矯正局総務課矯正調査官)
・女性刑務官のみの初等科集合研修の実施について(池田麻希/矯正研修所教官)
・東京矯正管区におけるマーガレット・アクションへの取組状況(川本剛史/東京拘置所用度課長補佐・前東京矯正管区総務課会計係長)
・笠松刑務所における女性刑務官の確保及び職場定着に向けての取組と所内アンケートの実施について(細川隆夫/笠松刑務所長)
<刑政時評>
精神鑑定5 責任能力を判断する?(岡田幸之/東京医科歯科大学大学院教授)
<社会時評>
白い巨塔の悪しき「伝統」(沢辺隆雄/産経新聞論説副委員長)
心理専門職のこれまでとこれから―公認心理師の誕生(津川律子/日本大学文理学部心理学科教授・一般社団法人日本臨床心理士会会長)
公認心理師法施行に伴う矯正施設の心理技官の在り方等について(山口雅敏/矯正局少年矯正課補佐官)
矯正実務を体験して(渡邊阿武呂/法テラス常勤弁護士)
多摩少年院における高等学校卒業程度認定試験重点指導コースの取組について(吉川沙都美/多摩少年院専門官)
<施設だより>
千葉少年鑑別所―新しい時代の少年鑑別所を目指して
<現場の発言>
読書

<TOP>

第129巻第9号 (通巻1516号) 平成30年9月
<目で見る矯正>
矯正施設の整備状況(平成30年7月1日現在)
<巻頭言>
矯正の流れ(松田治/名古屋矯正管区長)
実質八時間就業の実施について(本永中/矯正局成人矯正課補佐官)
就業拒否を頻回する受刑者に対する集団処遇への移行のための取組について(鈴木敏之/大阪刑務所上席統括矯正処遇官)
釈放前指導におけるコミュニケーション力養成講座(竹中功/著述業・謝罪マスター)
<刑政時評>
働き方改革と刑務作業(本庄武/一橋大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
ゲーム依存症の危険性認識を(沢辺隆雄/産経新聞論説副委員長)
<実務講座>
誰でもわかる「ねんきん」のはなし(最終回)年金ア・ラ・カルト(山田貴洋/矯正局総務課共済係)
<施設だより>
山形少年鑑別所―より地域に根ざして
<実践レポート>
府中刑務所における酒害教育の実践について~従前の酒害教育とアルコール依存回復プログラムとの連動を目指して~(関根智之/教育専門官)
<現場の発言>
職員親睦

<TOP>

第129巻第8号 (通巻1515号) 平成30年8月
<目で見る矯正>
法務省専門職員(人間科学)採用試験 申込者数
<巻頭言>
北海道開発名誉作業班―戦後における開放的処遇の嚆矢(柿﨑伸二/札幌矯正管区)
矯正におけるソーシャルワークの現状と課題~矯正の福祉職に対するアンケート調査の結果から~(鷲野明美/健康科学大学健康科学部福祉心理学科准教授)
矯正施設における就労支援の課題と展望(神垣一規/広島少年院専門官・前広島拘置所調査専門官)
普遍的・定期的レビュー(UPR)第三回日本政府審査について(齋藤行博/矯正局成人矯正課企画官)
ドイツ矯正施設を見学して(小國万里子/大阪矯正管区第三部少年矯正第一課長ほか)
<刑政時評>
パピヨン papillon(小木曽綾/中央大学法科大学院教授)
<社会時評>
名門は再生できるのか(大塚浩之/読売新聞論説副委員長)
少年院における退院者等からの相談について(兼平優/浪速少年院首席専門官・前同院教育調査官)
職員派遣研修体験記~両全会の業務を経験して~(黒田知史/矯正局総務課更生支援室)
職員派遣研修体験記~南高愛隣会における障害者支援の実際~(光安弘享/沖縄刑務所統括矯正処遇官)
<実務講座>
誰でもわかる「ねんきん」のはなし(第2回)年金受給額の簡易算出(山田貴洋/矯正局総務課共済係)
<施設だより>
水戸少年鑑別所―花木に恵まれた梅の里から―派手さはないが、堅実な取り組みのもとで
<実践レポート>
・『歩いて出所!』~高松刑務所におけるロコモ対策(安冨秀人/元医務部保健課副看守長)
・刑事施設で介護予防~福井刑務所におけるフレイル対策(石橋亜紀子/医務課看護師)
<現場の発言>
失敗を生かす

<TOP>

第129巻第7号 (通巻1514号) 平成30年7月
<目で見る矯正>
刑事施設における収容状況の推移(平成10年~29年)
<巻頭言>
ワークライフバランスの推進について(島孝一/東京矯正管区長)
<特集・再任用制度>
・再任用制度の概要について(中山麗/内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付参事官(青少年支援担当)付主査・前矯正局総務課)
・再任用職員からのメッセージ~刑事施設編~―再任用に思う(北浦正志/旭川刑務所名寄拘置支所長),再任用職員としての勤務(太田忍/岡崎医療刑務所矯正処遇官)
・再任用職員からのメッセージ~少年施設編~―続・武者修行の旅(田中徹/有明高原寮統括専門官),再任用制度と私のライフスタイル(奥村公章/和泉学園専門官)
第68回“社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ~―誰もがやり直すチャンスあふれる社会の構築(古川芳昭/法務省保護局更生保護振興課長)
更生保護サポートセンターにおける子供たちの居場所づくりについて(有水健郎/鹿児島保護区保護司)
<刑政時評>
松尾浩也先生の思い出(小津博司/弁護士)
<社会時評>
スポーツとパワハラ(大塚浩之/読売新聞論説副委員長)
司法省による監獄行政の確立(4・最終回)(堀雄)
関係機関と少年鑑別所・少年院との交換研修
・裁判所職員総合研修所における研修を終えて(至極睦/福岡少年鑑別所地域非行防止調整官)
・神奈川医療少年院での研究を終えて(中島直子/横浜家庭裁判所家庭裁判所調査官)
・連携~赤城少年院研修に参加して感じたこと(清水徹/東京都立萩山実務学校自立支援課課長代理(福祉調整担当))
再犯防止シンポジウム「雇用から始まる社会貢献」(深井駿/矯正局総務課広報係)
<実務講座>
誰でもわかる「ねんきん」のはなし(第1回)公的年金制度の概要(山田貴洋/矯正局総務課共済係)
<施設だより>
奈良少年院―春は開く 秋篠の丘に 天地の恵みを受け 行く道の 標樹つ
<実践レポート>
81マス発想法の導入及び実施結果-福岡少年院(牧園凌太)
<現場の発言>
心に残る言葉

<TOP>

第129巻第6号 (通巻1513号) 平成30年6月
<目で見る矯正>
外国人受刑者等収容人員
<巻頭言>
「西郷どん」を育てた人材育成術に学ぶ(黒柳誠/福岡矯正管区)
平成三〇年度矯正運営の重点施策について(島孝一/東京矯正管区長・前矯正局総務課長)
不服申立てに関する訓令・通達の改正について(森川久浩/矯正局総務課矯正監査室矯正監査官)
司法省による監獄行政の確立(3)(堀雄/法学博士)
<刑政時評>
精神鑑定4 犯行を説明する(岡田幸之/東京医科歯科大学大学院教授)
<社会時評>
岐路に立つ法科大学院(大塚浩之/読売新聞論説副委員長)
少年鑑別所における保護観察対象者の雇用について(角掛雄一/仙台少年鑑別所専門官)
東日本成人矯正医療センター運営開始!!(東日本矯正医療センター)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(最終回)給与と諸手当(佐藤俊/札幌矯正管区第一部職員課矯正専門官・前矯正局総務課)
<施設だより>
沖縄少年院―沖縄少年院の歴史と移転
<実践レポート>
奈良少年鑑別所における「リコーダー講座」について(溝井寛)
<現場の発言>
私の健康法

<TOP>

第129巻第5号 (通巻1512号) 平成30年5月
<目で見る矯正>
平成30年度矯正予算の内訳
<巻頭言>
組織の力で(東小薗誠/大阪矯正管区長)
再犯防止推進計画について(山本宏一/矯正局総務課更生支援室長)
平成30年度矯正予算の概要(矯正局総務課人事企画係・予算係・施設係)
<刑政時評>
夜間中学と教科指導(本庄武/一橋大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
五輪の主役は選手たちだ(大塚浩之/読売新聞論説副委員長)
司法省による監獄行政の確立(2)(堀雄/法学博士)
矯正職員の職務意識等とストレスに関する研究について(小島富美子・白永陽子・松田美智子/矯正協会矯正研究室)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(第9回)公務員宿舎事務(柏崎孝行/矯正局総務課)
<施設だより>
市原学園―「さあ行け、友」(泉水利夫)
<北から南から>
大阪拘置所「新営工事フェスタ」の開催~DAIKOの今~(柳川智宏/大阪拘置所調査官)
<実践レポート>
生きづらさ克服のための一般改善指導(田村勝弘/教育専門官)
<現場の発言>
新人職員から新採用職員へ

<TOP>

第129巻第4号 (通巻1511号) 平成30年4月
<目で見る矯正>
法務省人間科学系インターンシップの参加者
<巻頭言>
保安事故の防止について改めて考える(大橋哲/法務省大臣官房審議官)
司法省による監獄行政の確立(1)(堀雄/法学博士)
第37回アジア太平洋矯正局長等会議(薊理世子/矯正局総務課補佐官)
受刑生活が知的障害及び精神障害のある受刑者へ与える影響に関する研究(足立一/播磨社会復帰促進センター作業療法士)
<刑政時評>
怪しげなやつ(小木曽綾/中央大学法科大学院教授)
<社会時評>
「だます時代」に終止符を!(坂口祐一/日本経済新聞論説委員・編集委員)
“刑務所に自然を持ち込む”―官民協働の「サステナビリティ・イン・プリズンズ・プロジェクト」―(大塚敦子/ジャーナリスト)
米国の治療共同体における薬物依存の治療・支援~集団の力、仲間との支え合いを生かした取組~(山本宏一/矯正局総務課更生支援室長,西岡潔子/同少年矯正課企画官,岡村夏美/大臣官房秘書課法務専門官・前矯正局総務課更生支援室)
『薬物依存からの回復を考える家族のためのフォーラム』の開催を終えて(美祢社会復帰促進センター,小学館集英社プロダクション)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(第8回)国有財産事務(松本英史/大阪拘置所総務部用度課・前矯正局総務課)
<施設だより>
貴船原少女苑―温かき教えの園生~あきらめません最後まで~
<実践レポート>
地域援助への法務教官の関与拡大―新たな取組を通じて―旭川少年鑑別所(齋藤竜二)
<現場の発言>
『矯正職員の使命』に関連する体験談②

<TOP>

第129巻第3号 (通巻1510号) 平成30年3月
<目で見る矯正>
出所受刑者の2年以内再入率の推移
<巻頭言>
国際法務総合センターにおける地域との共生(鈴木明人/矯正研修所長)
<矯正を去るに当たって>
アセスメントほど素敵な商売はない(青木宏/名古屋少年鑑別所長)
矯正の回顧―平成29年版―(矯正局)
<刑政時評>
薬物依存との闘い~刑事司法と医療の新しい関係(小津博司/弁護士)
<社会時評>
特殊部隊SATの「実像」は?(坂口祐一/日本経済新聞論説委員・編集委員)
国連アジア極東犯罪防止研修所における矯正領域での取組(山本麻奈/国連アジア極東犯罪防止研修所教官)
無差別テロの心理分析(大渕憲一/放送大学宮城学習センター所長)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(第7回)「矯正施設の整備を取り巻く環境」と「工事契約事務」(佐藤洋平,加賀沢淳二/矯正局総務課)
<施設だより>
和泉学園・泉南学寮―地域に根差した施設として
<実践レポート>
非行少年の表情認知能力の特徴~対人スキル向上プログラムの開発―奈良少年院(中井光雄)
<現場の発言>
後輩の皆さんへ

<TOP>

第129巻第2号 (通巻1509号) 平成30年2月
<目で見る矯正>
矯正施設における就労支援実施状況の推移
<巻頭言>
『秋霜烈日 惻隠之情』(別府公昭/福岡矯正管区長)
<矯正を去るに当たって>
未来を担う皆様へ~感謝と期待を込めて(末信眞司/加古川学園長)
<特集・矯正施設とコミュニティメディア>
・富山刑務所における「七三〇ナイトアワー」の実施について(秋田行範/富山刑務所首席矯正処遇官)
・「けやきの散歩道」の役割(岩松真也/調布エフエム放送)
・「苗穂ラジオステーション」の取組について(村崎誠三/札幌刑務所首席矯正処遇官)
<刑政時評>
精神鑑定3 診断をする(岡田幸之/東京医科歯科大学大学院教授)
<社会時評>
「日常」を脅かす車両突入テロ(坂口祐一/日本経済新聞論説委員・編集委員)
少年の立ち直りに効果的な支援を考える~法務省式ケースアセスメントツールのデータ分析から~(八王子少年鑑別所効果検証班)
フランス共和国における矯正職員人事交流制度に参加して(石川厚志/矯正局成人矯正課)
「少年矯正調整官」という仕事(池田有里/東京矯正管区少年矯正調整官)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(第6回)決算及び経理事故(中井隆浩/矯正局総務課)
<施設だより>
愛知少年院―明日に生きる力を育てる少年院
<現場の発言>
『矯正職員の使命』に関連する体験談①

<TOP>

第129巻第1号 (通巻1508号) 平成30年1月
<目で見る矯正>
刑務共済組合短期給付額の推移,組合員1人当たりの短期給付における共済組合の収入及び支出額
<年頭の御挨拶>
刑は刑無きを期す(富山聡/法務省矯正局長)
<矯正を去るに当たって>
刑務官人生で感じたこと(河野満/川越少年刑務所長)
<会長を囲む座談会>
再犯防止への思いを語る~社会復帰支援の充実と成果を求めて~
<刑政時評>
暴力団離脱者への就労支援(本庄武/一橋大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
「七歳」「一六歳」が問う車と社会(坂口祐一/日本経済新聞論説委員・編集委員)
建国100年を迎えたフィンランドの刑事政策~「刑務所コンセプト」を中心として~(齋藤実/獨協大学法学部特任教授・弁護士)
刑事施設におけるロコモティブシンドロームへの対応(香川茂雄/かがわ総合リハビリテーション事業団ロコモティブシンドローム対策室長)
PFI施設における外部通勤作業(阿部光成/美祢社会復帰促進センター首席矯正処遇官)
<広報 海外派遣支援情報>
日中矯正関係交流のため中国訪問代表団に参加して(齋藤行博/矯正局成人矯正課企画官)
<実務講座>
わかりやすい予算と会計のはなし(第5回)刑事施設作業の経理事務(阿部諒介/矯正局総務課)
<施設だより>
喜連川少年院―開庁50周年を迎えて
<現場の発言>
施設の自慢

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