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『刑政』第127巻(2016年)主要目次

刑政127巻表紙
1月号 2月号 3月号 4月号
5月号 6月号 7月号 8月号
9月号 10月号 11月号 12月号

第127巻第12号 (通巻1495号) 平成28年12月
<目で見る矯正>
休養患者の疾病り患状況(刑事施設)
<巻頭言>
いきいき・きょうせいプラン2016(藤本哲也/矯正協会会長)
平成28年版犯罪白書から―矯正の現状と再犯・再非行について(田中秀樹/法務総合研究所総括研究官)
平成28年の矯正文献(水上太平/法務総合研究所主任研究官)
マインドフルネス―なぜ効果があるのか、どう実践するのか(越川房子/早稲田大学文学学術院教授)
自分自身との対話の時間―高松矯正管区マインドフルネス同好会の実践(中島学/高松矯正管区第三部長)
<北から南から>
無縁仏墓参(京都医療少年院)
<刑政時評>
性悪説(酒巻匡/京都大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
リベンジは、報復か、雪辱か(田中規雄/産経新聞論説委員)
治外法権撤廃と監獄行政―明治27年改正条約締結から実施までの五年間(2)(堀雄/元矯正協会理事長)
刑事施設の被収容者の不服審査に関する調査検討会と不服申立制度の運用状況について(荘雅行/矯正局総務課矯正監査室矯正監査官)
東京地検における社会復帰支援の取組について(白井美果/東京地方検察庁社会復帰支援室室長検察官検事)
分類調査から処遇調査へ(三浦公士/札幌矯正管区少年矯正第二課長)
<施設だより>
和歌山少年鑑別所―歴史ある紀州徳川家の街から
<実践レポート>
語彙力・表現力強化による情動調整力向上を目指した実践―瀬戸少年院(渡邊剛士)
<現場の発言>
冬の省エネ

<TOP>

第127巻第11号 (通巻1494号) 平成28年11月
<目で見る矯正>
障害手当金等支給額及び支給件数の推移
<巻頭言>
「理解し合い、支え合う」関係の構築(高野照文/高松矯正管区長)
<特集・「地域につなぐ」~効果的な多機関連携のために矯正ができること>
・刑事施設における特別調整等の福祉的支援の現状について(田畑賢太/矯正局成人矯正課)
・福祉的視点から(木内英雄/埼玉県地域生活定着支援センター長)
・刑務所から地域へ―刑務所を終の棲家にしないために(桑原行恵/府中刑務所福祉専門官)
・社会復帰に向けて(天宮陽子/神奈川医療少年院福祉専門官)
治外法権撤廃と監獄行政―明治27年改正条約締結から実施までの五年間(1)(堀雄/元矯正協会理事長)
視察委員会の活動状況について(長屋栄治/矯正局総務課上席補佐官)
刑事情報連携データベースについて(那須昭宏/法務省大臣官房秘書課政策評価企画室・矯正局総務課情報システム管理係)
<刑政時評>
刑務所志願(但木敬一/弁護士)
<社会時評>
三波春夫と北方領土(田中規雄/産経新聞論説委員)
熊本地震における熊本刑務所の対応について(西口志信/熊本刑務所首席矯正処遇官)
准看護師養成制度の現状と課題について(木谷誠一/八王子医療刑務所准看護師養成部長)
裁判例紹介~死刑確定者における信書の発受(鴫谷学/矯正局付)
<施設だより>
金沢少年鑑別所―伝統を現在に生かす
<実践レポート>
帯広刑務所における一般改善指導「社会復帰支援指導プログラム(試行)」の実施について(友利博幸)
<現場の発言>
災害対策

<TOP>

第127巻第10号 (通巻1493号) 平成28年10月
<目で見る矯正>
少年院新収容者の保護者の状況別構成比の推移
<巻頭言>
奈良少年刑務所(名執雅子/法務省大臣官房審議官)
<特集 少年院法・少年鑑別所法施行後の一年>
・少年鑑別所法施行後の一年を振り返る~少年鑑別所における取組と今後の展望(西岡潔子/矯正局少年矯正課企画官)
・大津少年鑑別所における観護処遇の充実について~健全な育成のための支援を中心に(寺崎武彦/大津少年鑑別所長)
・地域に必要とされる専門機関「法務少年支援センター」を目指して(紀惠理子/静岡少年鑑別所長)
<北から南から>
Jリーグサッカー教室(新潟少年学院)
ストックホルム犯罪学賞及びシンポジウム(渡部淳一/矯正局成人矯正課補佐官)
<刑政時評>
誤解しやすい、意思疎通が難しい人の理解と対応~聞き取りが悪い人、ことばの情報をイメージするのが苦手な人へのトレーニング(本田恵子/早稲田大学教育学部教授)
<社会時評>
蒲焼きは「ハレの日」に(田中規雄/産経新聞論説委員)
<特集 伝統工芸作業>
・青森刑務所における伝統工芸作業(津軽塗)について(葛西隆夫/靑森刑務所作業専門官)
・岐阜刑務所の伝統工芸(春慶塗)について(後藤崇/岐阜刑務所主席矯正処遇官)
・山口刑務所における伝統工芸作業(萩焼)について (中村信治/山口刑務所作業専門官)
長野刑務所における就労支援強化モデル事業について(橋本龍政/長野刑務所上席統括矯正処遇官,竹原礼子/長野刑務所就労支援スタッフ)
<施設だより>
甲府少年鑑別所―過去に学び、新しい少年鑑別所を目指して
<実践レポート>
沖縄刑務所における「アルコール問題」への取組について(宮國清)
<現場の発言>
保安で心掛けていること

<TOP>

第127巻第9号 (通巻1492号) 平成28年9月
<目で見る矯正>
矯正施設の整備状況
<巻頭言>
寅さんの想像力(伊藤広史/札幌矯正管区長)
退任のご挨拶(西原春夫/前矯正協会会長)
矯正協会会長就任の御挨拶(藤本哲也/矯正協会会長)
<特集 少年院法・少年鑑別所法施行後の一年>
   少年院法施行後の一年を振り返る~少年院における取組と今後の展望(岩浪健/矯正局少年矯正課企画官)
   改正少年院法施行一年間における茨城農芸学院の取組状況(小山定明/茨城農芸学院長)
   貴船原少女苑における社会復帰支援の現状と課題(中村博美/貴船原少女苑長)
米国で受刑するホワイトカラー犯罪者(赤田実穂/米国弁護士)
米国における犯罪者の家族に関する研究(高橋真矩子/筑紫少女苑統括専門官)
<刑政時評>
犯情主義のゆくえ?(武内謙治/九州大学大学院法学研究院教授)
<社会時評>
欧州統合の過去と未来(田中規雄/産経新聞論説委員)
<特集 犯罪傾向の進んだ受刑者を対象とした外部通勤・外出・外泊>
   網走刑務所における外部通勤作業について(向井康修/網走刑務所首席矯正処遇官)
   B指標施設における外部通勤作業について(鈴木一將/月形刑務所作業専門官)
   LB施設における外出外泊の実施について(岸田和幸/旭川刑務所上席統括矯正処遇官)
   外出について(藤田雅久/横浜刑務所統括矯正処遇官)
管区機動警備隊について(長島信明/東京矯正管区成人矯正第一課長)
<施設だより>
秋田少年鑑別所―地域に必要とされる施設を目指し新たなる可能性を求めて
<実践レポート>
少年鑑別所職員のメンタルヘルスに関する研究-名古屋少年鑑別所(安藤要)
<現場の発言>
管区機動警備隊集合訓練に参加して

<TOP>

第127巻第8号 (通巻1491号) 平成28年8月
<目で見る矯正>
法務省専門職員(人間科学)採用試験申込者数
<巻頭言>
ありのままを見る(佐方雅典/広島矯正管区長)
ギャンブル依存症 病気の概念と再犯防止策(田中紀子/ギャンブル依存症問題を考える会代表理事)
矯正施設における感染症対策(島田秀和/厚生労働省健康局結核感染症課課長補佐)
女子刑事施設等における執務環境改善に関する実態調査について(細川隆夫/矯正局総務課矯正調査官)
「女子刑事施設等における執務環境に関するアンケート」の結果について(荒巻由衣/矯正局成人矯正課)
<刑政時評>
裁判員制度に対する信頼(酒巻匡/京都大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
宇宙探査の長い道のり(滝田恭子/読売新聞科学部長)
省庁別宿舎における長寿命化への取組について(佐藤洋平/矯正局総務課施設係)
矯正施設における検察庁職員の派遣研修を終えて(知念浩二/東京地方検察庁検察官検事・前名古屋地方検察庁岡崎支部検察官検事)
矯正施設での研修を振り返って(吉沢美華/さいたま保護観察所保護観察官)
<施設だより>
旭川少年鑑別所―氷点
<実践レポート>
受刑者と刑務所職員が共にスキルアップする就労支援におけるSSTの進め方―姫路少年刑務所(武津正宜)
<現場の発言>
ストレス解消法

<TOP>

第127巻第7号 (通巻1490号) 平成28年7月
<目で見る矯正>
刑事施設における収容状況の推移(平成8年~27年)
<巻頭言>
収容動向雑感(渡邉恒雄/福岡矯正管区長)
法務省人間科学系インターンシップについて(矯正局少年矯正課)
多摩少年院におけるインターンシップの実施について(池田一/多摩少年院次長)
仙台少年鑑別所におけるインターンシップ(大津留寿弥/仙台少年鑑別所統括専門官)
縁と漫画とセンター生(苑場凌/漫画家)
青少年の「性」とメディアをめぐる政策のあり方(渡辺真由子/メディアジャーナリスト・慶應義塾大学SFC研究所上席所員)
<刑政時評>
出会い(但木敬一/弁護士)
<社会時評>
熊本地震を起こした活断層(滝田恭子/読売新聞科学部長)
社稷の興亡は匹夫も責あり~第66回“社会を明るくする運動”に寄せて(宮田祐良/法務省保護局観察課長)
司法・矯正分野におけるプログラム評価と効果検証(後)(森丈弓/甲南女子大学人間科学部准教授)
網走刑務所の常勤医師確保に向けた取組について(紅野幸男/札幌矯正管区矯正医事課長)
<施設だより>
湖南学院―育む
<実践レポート>
問題行動指導「心の扉」プログラムについて―中津少年学院(福島幹雄)
<現場の発言>
再任用

<TOP>

第127巻第6号 (通巻1489号) 平成28年6月
<目で見る矯正>
Prison Population Rate 世界の刑務所人口
<巻頭言>
職業訓練の拡充(手塚文哉/大阪矯正管区長)
平成28年度矯正運営の重点施策について(大橋哲/矯正局総務課長)
<北から南から>
准看護師養成所卒業式(八王子医療刑務所准看護師養成所)
刑の一部の執行猶予制度の施行(法務省保護局観察課)
刑の一部の執行猶予制度の施行に伴う今後の名籍事務について(村瀬遼/矯正局成人矯正課)
矯正施設とステレオタイプ-イメージの変容に向けて(上瀬由美子/立正大学心理学部教授)
司法・矯正分野におけるプログラム評価と効果検証(前)(森丈弓/甲南女子大学人間科学部准教授)
「発達上の課題を有する在院者に対する処遇プログラム実施ガイドライン」について(藤原尚子/矯正局少年矯正課補佐官・前名古屋矯正管区少年矯正第一課長)
<刑政時評>
行動制御のための感覚統合訓練の在り方(本田恵子/早稲田大学教育学部教授)
<社会時評>
人工知能との付き合い方(滝田恭子/読売新聞科学部長)
<施設だより>
交野女子学院―自然と文化が息づく交野から
<実践レポート>
新潟少年学院における「高等学校卒業程度認定試験」受験対策指導について(中川俊介/新潟少年学院)
<現場の発言>
矯正指導日における取組

<TOP>

第127巻第5号 (通巻1488号) 平成28年5月
<目で見る矯正>
平成28年度矯正予算の内訳
<巻頭言>
構外作業場における農作業の意義(佐藤克巳/名古屋矯正管区長)
神戸刑務所における高齢受刑者処遇(兼平優/浪速少年院教育調査官・前神戸刑務所首席矯正処遇官)
福島刑務支所における高齢受刑者指導(廣畑文武/福島刑務所福島刑務支所教育専門官)
平成28年度矯正予算の概要(矯正局総務課人事企画係・予算係・施設係)
<刑政時評>
地域援助と少年鑑別所のゆくえ?(武内謙治/九州大学大学院法学研究院教授)
<社会時評>
アインシュタインの宿題(滝田恭子/読売新聞科学部長)
看護職の継続教育について(渋谷美香/日本看護協会教育研究部長)
過剰な備薬の配薬と処方薬・診察に対する適正化への取組~矯正施設の医療コスト・パフォーマンスの評価と向上の検討(矢野健次/広島刑務所医務部長)
<施設だより>
神奈川医療少年院―桜並木に見守られ
<実践レポート>
高齢受刑者の反則行為に結び付く要因に関する調査研究―札幌刑務所(鈴木純一,小山田賢輔)
<現場の発言>
予算執行の工夫

<TOP>

第127巻第4号 (通巻1487号) 平成28年4月
<目で見る矯正>
少年鑑別所新収容者の薬物使用状況別人員の推移
<巻頭言>
教訓と基本(青山純/東京矯正管区長)
自由刑における矯正処遇の法的位置づけについて(川出敏裕/東京大学大学院法学政治学研究科教授)
第35回アジア太平洋矯正局長等会議(杉山多恵/前橋保護観察所長・前矯正局成人矯正課企画官)
<特別企画座談会>
性犯罪再犯防止指導開始後10年を迎えて(橋爪祐介/新潟少年鑑別所統括専門官・前矯正局成人矯正課,芳賀浩二/盛岡少年刑務所教育専門官,古根俊之/多摩少年院専門官・前府中刑務所教育専門官,中島良徳/加古川刑務所教育専門官,嶋田洋徳/早稲田大学人間科学学術院教授)
<刑政時評>
細部と全体(酒巻匡/京都大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
「老入」で変身しては?(桐山桂一/東京新聞・中日新聞論説委員)
月形学園における被害者理解講座の実践(小名木明宏/北海道大学大学院法学研究科教授)
北欧における非行少年の発達支援の動向―スウェーデンの国立触法少年教育施設の取り組みから(内藤千尋/白梅学園大学,田部絢子/大阪体育大学,石川衣紀/長崎大学,髙橋智/東京学芸大学)
裁判例紹介~弁護人接見における写真撮影(橋口英明/東京地方検察庁検事・前矯正局付)
<施設だより>
美保学園―光の路
<実践レポート>
モラルジレンマ集会の実践と充実化に向けた取組について―四国少年院(相賀啓太郎)

<TOP>

第127巻第3号 (通巻1486号) 平成28年3月
<目で見る矯正>
出所受刑者の特徴(出所事由別)(平成26年)
先人が見ていた未来(古市浩司/福岡矯正管区長)
<矯正を去るに当たって>
頑張れ法務教官(黒長義広/喜連川少年院長)
矯正の回顧―平成27年版(矯正局)
平成27年の矯正協会の事業を振り返って(矯正協会)
明治一四年監獄則をめぐる諸問題(8)(堀雄/元財団法人矯正協会理事長)
被拘禁者処遇最低基準規則改正について(杉山多恵/矯正局成人矯正課企画官)
<刑政時評>
仏と鬼(但木敬一/弁護士)
<社会時評>
選挙制度をどう考える?(桐山桂一/東京新聞・中日新聞論説委員)
レポート・再犯防止シンポジウム「女子刑務所問題を考える」~共に生きる社会をめざして(林部一孝/小学館集英社プロダクションパブリックサービス事業部次長)
<施設だより>
東北少年院―職業訓練の伝統を新たな時代に
<現場の発言>
後輩の皆さんへ

<TOP>

第127巻第2号 (通巻1485号) 平成28年2月
<目で見る矯正>特別調整対象受刑者の出所後2年以内累積再入率の推移及び他との比較
<巻頭言>再犯防止と社会復帰の取組(木村昭彦/高松矯正管区長)
SST指導場面にみる“矯正教育における「規範」”(仲野由佳理/日本学術振興会特別研究員・日本大学非常勤講師)
明治一四年監獄則をめぐる諸問題(7)(堀雄/元財団法人矯正協会理事長)
<刑政時評>AD/HDとLDが制御機能に与える影響について(本田恵子/早稲田大学教育学部教授)
<社会時評>受忍論の壁を超えて(桐山桂一/東京新聞・中日新聞論説委員)
矯正施設における物品販売等の運営業務について(長屋栄治/矯正局総務課調査係補佐官)
四国医療の新たな挑戦(小野宏人/高松刑務所医務部准看護師)
在院者の円滑な社会復帰に向けて~多摩少年院における「支援部門」の業務について(北村大/多摩少年院首席専門官)
<施設だより>大分少年院―地域とともに
<実践レポート>福岡刑務所における「社会復帰に向けた指導」について
<現場の発言>新法施行後の我が施設

<TOP>

第127巻第1号 (通巻1484号) 平成28年1月
<目で見る矯正>
刑務共済組合短期給付額の推移,組合員1人当たりの収入及び支出
<巻頭言>
年頭の御挨拶―これからの10年を考えながら(小川新二/法務省矯正局長)
<会長を囲む座談会>
矯正の『今』と『未来』を語る~後輩へのメッセージを込めて(西原春夫/矯正協会会長,重松弘/矯正研修所長,藤本将史/仙台矯正管区監査専門職,ほか)
<刑政時評>
青年は成人か?(武内謙治/九州大学大学院法学研究院教授)
<社会時評>
芸術家達の戦争協力(桐山桂一/東京新聞・中日新聞論説委員)
明治一四年監獄則をめぐる諸問題(6)(堀雄/元財団法人矯正協会理事長)
これからの日本矯正(森下忠/広島大学名誉教授)
地域における障害者の就労支援―障害者就労支援機関における就労支援及び企業における障害者雇用の取り組み(滝島弘之/社会福祉法人つるかわ学園理事,町田市障がい者就労・生活支援センターりんくセンター長,つるかわ学園職業準備支援センター(就労移行支援事業)施設長,社会福祉士)
少年鑑別所における心理検査等の活用について(屋内麻里/矯正局少年矯正課)
<施設だより>
松山学園―「坊っちゃん」ゆかりの地から
<実践レポート>
交友関係指導の充実―泉南学寮(山本宏幸/専門官)
<現場の発言>
日頃の備え

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