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『刑政』主要目次

刑政表紙


第131巻第3号 (通巻1534号) 令和2年3月
<目で見る矯正>
出所受刑者の入所度数別5年以内再入率及び少年院出院者の5年以内再入院率と再入院・刑事施設入所率
<巻頭言>
人間とAIが協働する未来(小出稔/矯正研修所長)
退任の御挨拶(名執雅子/前法務省矯正局長)
就任の御挨拶(大橋哲/法務省矯正局長)
<矯正を去るに当たって>
法務技官(心理)として育てていただいて(沖中祐三/横浜少年鑑別所長)
矯正の回顧―令和元年版(矯正局)
<開かれた矯正へ~矯正を変えた「外」の力(第5回)>
犯罪被害者の「生の声」を被収容者に伝える(岡村勲/弁護士)
<刑政時評>
企業の社会的責任と刑事司法(小津博司/弁護士)
<社会時評>
ある検事総長の思いで 収賄の「罪と罰」(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員・論説委員)
札幌刑務支所における「女子依存症回復支援モデル事業」について(谷之口國江/札幌刑務所札幌刑務支所統括矯正処遇官)
<北から南から>
東京法務少年支援センター分室講演会の開催(東京矯正管区,東京拘置所,東京少年鑑別所)
<施設だより>
宮崎刑務所―地域から頼られる施設を目指して
<実践レポート>
大阪刑務所における釈放時保護の取組と今後の展望(木原望/大阪刑務所)
<現場の発言>
後輩の皆さんへ

<TOP>

第131巻第2号 (通巻1533号) 令和2年2月
<目で見る矯正>
コレワーク相談受付件数と受刑者等専用求人新規求人数の推移
<巻頭言>
理想と現実のはざまで(赤羽和久/高松矯正管区長)
<矯正を去るに当たって>
少年矯正よどこへ行く 法務教官よ何をする(白井健二/福岡少年院長)
新たな連携に踏み出す~地方公共団体との協働(第4回)―再犯防止推進モデル事業に見る国と地方公共団体・民間協力団体の連携(小田切真理/名古屋矯正管区更生支援企画課長)
第三九回アジア太平洋矯正局長等会議(佐伯由佳/矯正局成人矯正課企画官)
<刑政時評>
東京オリンピックはなぜテロの対象になるのか(越智啓太/法政大学文学部教授)
<社会時評>
響き合う二つの魂 中村哲氏と美智子さま(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員・論説委員)
ガラス張りの刑務所~逃走事件から垣間見えた矯正(今村未生/共同通信社)
大井造船作業場逃走事故後の対応について~地域社会との共生(今村真幸/松山刑務所上席統括矯正処遇官)
篤志面接活動の現状と展望について(室井誠一/全国篤志面接委員連盟理事長)
日中交流矯正シンポジウムに参加して(白川秀史/矯正局成人矯正課警備対策室長,伊藤広行/矯正研修所研修企画課長,長門康子/広島矯正管区成人矯正第一課警備指導官補)
<施設だより>
静岡刑務所―長寿命化改修工事中
<現場の発言>
引っ越しあれこれ

<TOP>

第131巻第1号 (通巻1532号) 令和2年1月
<目で見る矯正>
刑務共済組合における特定保健指導の実施状況
<巻頭言・年頭の御挨拶>
組織力が誇り~「少数派」を支えよう 「多様性」を受け入れよう(名執雅子/法務省矯正局長)
<矯正を去るに当たって>
私の歩んだ三七年(松浦富貴子/栃木刑務所長)
<会長を囲む座談会>
新時代・令和の矯正を担う人たち~第一線職員やりがいを語る~
<開かれた矯正へ~矯正を変えた「外」の力(第4回)>
刑務所の中で面接をし、出所者を雇用する(中井政嗣/千房株式会社代表取締役会長,日本財団職親プロジェクト発起人代表)
<刑政時評>
われわれの「まなざし」を問う(森久智江/立命館大学法学部)
<社会時評>
前景化する引きこもり 家族関係改善で自立へ(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員兼論説委員)
平成の刑事政策―令和元年版犯罪白書から(法務総合研究所総括研究官)
少年の更生を支援するNPO法人クラージュの組織と活動(田路至弘/クラージュ理事長)
僕はなぜ立ち直れたか(望月優矢/クラージュ)
刑務所・少年院×立ち直り・地方創生アイデアソン~「開かれた矯正」の先にある矯正と地域のつながりを探して~(井上普文/矯正局総務課更生支援室)
<施設だより>
京都刑務所―地域に根付く施設
<現場の発言>
活力ある職場づくりのために―私の提言

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