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『刑政』主要目次

刑政表紙


第130巻第11号 (通巻1530号) 令和元年11月
<目で見る矯正>
出所受刑者の職業訓練受講者及び資格・免許取得者の推移
<巻頭言>
時代とともに変わる「言葉」(朝倉太/札幌矯正管区長)
<特集・児童虐待>
・子ども虐待の理解と対応(柏女霊峰/淑徳大学総合福祉学部教授)
・さいたま市児童相談所における児童虐待対応(野口幸/さいたま市子ども未来局子ども家庭総合センター児童相談所企画調整係)
・子どもが未来に希望を持てる支援を目指して~児童養護施設の現場から~(国分美希/至誠学舎立川至誠大空の家長)
・女子少年院における被虐待経験を考慮に入れた処遇の現状と課題~トラウマインフォームドアプローチの実現に向けて~(藤原尚子/丸亀少女の家長)
・鑑別における被虐待経験少年の特徴~「かわいそう」という感情論を超えて~(中島靖典/大阪少年鑑別所)
<開かれた矯正へ~矯正を変えた「外」の力(第3回)>
刑務所の中に福祉の対象者がいた(田島良昭/南高愛隣会)
<刑政時評>
お化粧(小津博司/弁護士)
<社会時評>
人生100年時代の年金制度に(佐藤好美/産経新聞論説委員)
刑事施設におけるインフルエンザの予防的・総合的対策(矢野健次/広島刑務所)
「刑事施設の被収容者の不服審査に関する調査検討会」委員を経験して(宮城啓子/元筑波大学法科大学院教授)
<施設だより>
長崎刑務所―伝統を基盤に新たな取組へ
<実践レポート>
無期刑受刑者に対する継続的改善指導―「R4メンテナンス」―徳島刑務所(北野一成)
<現場の発言>
ワークライフバランス

<TOP>

第130巻第10号 (通巻1529号) 令和元年10月
<目で見る矯正>
少年院新収容者年齢別人数
<巻頭言>
記憶と展望(竹田収/仙台矯正管区長)
・特別機動隊の創設について(大内広道/矯正局特別機動警備隊長)
・特別機動警備隊員に選ばれて(水野雄一/矯正局特別機動警備隊第一中隊長)
・SeRT入隊!(川中義彦/矯正局特別機動警備隊分隊長)
新たな連携に踏み出す~地方公共団体との協働(第2回)―地方公共団体における再犯防止の取組について(寺西晶/大阪矯正管区更生支援企画課長)
矯正施設所在自治体会議設立総会~地域と共にチャレンジする矯正を目指して~(小島まな美/矯正局更生支援室長)
<刑政時評>
大量殺人事件と排除の論理(越智啓太/法政大学文学部教授)
<社会時評>
0歳0日の虐待死(佐藤好美/産経新聞論説委員)
コングレスについて(池田美穂/法務省大臣官房国際課付)
京都コングレスワークショップについて(山本麻奈/国連アジア極東犯罪防止研修所教官)
国連ヨーロッパ犯罪防止研究所(フィンランド)とカウコ・アロマー(齋藤実/獨協大学法学部特任教授・弁護士,矢野恵美/琉球大学法科大学院教授,吉野智/矯正局(元在スウェーデン日本国大使館勤務),藤原清次/京都少年鑑別所(元在フィンランド日本国大使館勤務))
東日本少年矯正医療・教育センターの運営開始について(東日本少年矯正医療・教育センター)
東京西法務少年支援センターの運営開始(東京西法務少年支援センター)
<施設だより>
岡山刑務所―地域に根付いて五〇年
<実践レポート>
鳥取少年鑑別所(鳥取法務少年支援センター)における地域援助について(谷川雄一)
<現場の発言>
思い出の本

<TOP>

第130巻第9号 (通巻1528号) 令和元年9月
<目で見る矯正>
矯正施設の整備状況
<巻頭言>
自然災害伝承碑に想う(大橋直三/広島矯正管区長)
事業部作業中・長期計画の概要について(中川忠昭/矯正局成人矯正課長)
<開かれた矯正へ~矯正を変えた「外」の力(第2回)>
当事者が刑務所の中で指導者になる(近藤恒夫/日本ダルク代表)
刑務官考査試験の創設等について(二ノ宮潮/広島拘置所長・前法務省矯正局総務課補佐官(人事企画係担当))
矯正研修所の新組織~効果検証センター・試験課の紹介~(矯正研修所)
<刑政時評>
「生きる」力を得るのは誰か(森久智江/立命館大学法学部教授)
<社会時評>
認知症の人と作るまち(佐藤好美/産経新聞論説委員)
ヒューマン・コメディの採用支援~『Chance!!』が繋ぐ受刑者と社会(三宅晶子/ヒューマン・コメディ代表取締役)
地域援助における少年鑑別所と都立高校との連携・協働(高橋哲/東京西法務少年支援センター首席専門官,石渡充/東京都立秋留台高校教諭)
<ミャンマー連邦共和国マンダレー少年訓練学校①>
JICA海外協力隊について(清水啓/府中刑務所(休職中))
府中刑務所における高齢等受刑者運動プログラム(阿藤貴史/アロー代表取締役)
<施設だより>
月形学園―歴史ある町と歩んだ四六年間(秋森幸仁/月形学園)
<現場の発言>
防災

<TOP>

第130巻第8号 (通巻1527号) 令和元年8月
<目で見る矯正>
法務省専門職員(人間科学)採用試験 申込者数
<巻頭言>
暗黙知~受刑者の心に絆(ほだ)しを打ち込む~(景山城佳/福岡矯正管区長)
<コレワーク3年の歩み>
・企業と受刑者等の架け橋に~コレワークの設置から三年を経過して(山田志保/広島矯正管区矯正専門職・前コレワーク西日本矯正専門職)
・和歌山刑務所におけるコレワークの活用状況(前田茂/和歌山刑務所首席矯正処遇官)
・川越少年刑務所におけるコレワークとの連携(菱沼靖明/立川拘置所庶務課長・前川越少年刑務所総務部調査官)
新たな連携に踏み出す~地方公共団体との協働(第1回)
・明石市更生支援等条例について(青山純/大阪矯正管区成人矯正調整官・前明石市理事)
・明石市における更生支援・再犯防止に取り組んで(歳森薫夫/広島矯正管区更生支援企画課長・前明石市更生支援担当課長)
セカンドチャンス!創立10周年を迎えて(才門辰史/セカンドチャンス!理事代表)
<刑政時評>
インターネットで何をするか (池田公博/京都大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
レオパレス問題入居者の安心が蔑ろにされた(小林篤子/読売新聞論説委員)
職員不祥事防止の取組について(後編)
・宮川医療少年院におけるポジティブな職員不祥事防止研修の取組(白峯博司/宮川医療少年院次長)
・福岡管内施設における職員不祥事防止への取組(長谷光誉/福岡矯正管区管区監査官室専門職)
榛名流働き方改革 シンデレラフェスタの取組~わんダフルワーク わんダフルライフ~(岩坂秀樹/榛名女子学園庶務課長)
<施設だより>
滋賀刑務所―急がば回れ
<実践レポート>
和歌山刑務所における窃盗事犯者の実態調査について(宇野聖子)
<現場の発言>
文書作成

<TOP>

第130巻第7号 (通巻1526号) 令和元年7月
<目で見る矯正>
刑事施設における収容状況の推移(平成10年~30年)
<巻頭言>
まちとともに(本田久人/大阪矯正管区長)
<開かれた矯正へ~矯正を変えた「外」の力>
・(新企画開始に当たって)令和元年の計~「開かれた矯正」の土台に立ち、新たな連携・協働に踏み出す(名執雅子/法務省矯正局長)
・「開かれた矯正」への歩み~外へ開き続ける矯正への期待(林眞琴/名古屋高等検察庁検事長・元法務相矯正矯正局総務課長)
第六九回“社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ~―「誰一人取り残さない」社会の実現に向けて(押切久遠/法務省保護局更生保護振興課長)
<第69回“社会を明るくする運動”に寄せて>
夏休みこどもふれあい宿泊体験教室(大嶋茂/石川県加賀保護区保護司)
まだ誰も見ぬその先へ~岩沖常務と有井構外泊込作業場(村中裕美/広島刑務所尾道刑務支所庶務課長)
<刑政時評>
「再犯防止」について(小津博司/弁護士)
<社会時評>
強制不妊手術被害 おわびする「我々」とは誰か(小林篤子/読売新聞論説委員)
職員不祥事防止の取組について(前編)(吉弘基成/矯正局矯正監査室長)
イギリスの刑務所事情について(山下幸太郎/法務省大臣官房国際課補佐官)
<施設だより>
福井刑務所―再犯防止への取組について
<実践レポート>
筑紫少女苑における発達上の課題を有する在院者に対する働きかけについて(長友和美,高橋真矩子)
<現場の発言>
私のヒヤリ・ハット

<TOP>

第130巻第6号 (通巻1525号) 令和元年6月
<目で見る矯正>
国際受刑者移送(送出移送)の実績
<巻頭言>
少年院の今後に向けて(柿﨑伸二/名古屋矯正管区長)
平成31年(令和元年)度矯正運営の重点施策について(花村博文/法務省矯正局総務課長)
<特集・地方創生>
・刑事施設の人的・物的資源を活用した地方創生策~PFI刑務所における事例~(森田裕一郎/東日本成人矯正医療センター総務部長)
・北海道大空町における網走刑務所住吉作業所を活用した地域活性化施策について(塚原章裕/大空町役場総務課参事(地方創生担当))
・美祢市における美祢社会復帰促進センターを活用した地方創生の取組(藤澤由文/美祢市地方創生監)
<刑政時評>
高齢者犯罪はなぜ増加しているのか?(越智啓太/法政大学文学部教授)
<社会時評>
介護施設での事故を防ぐために(小林篤子/読売新聞論説委員)
<矯正研究室紀要『矯正研究』第二号より>
矯正施設と自助グループ等との連携に関する研究について(白永陽子,小島富美子/矯正協会矯正研究室)
オーストラリアの司法・矯正の現状について(鷲野薫/早稲田大学社会安全政策研究所招聘研究員・国士舘大学法学部非常勤講師)
<施設だより>
喜連川社会復帰促進センター―「官民協働・地域との共生」の実現を目指して
<実践レポート>
新潟少年学院における特殊詐欺再非行防止指導について(山本一成)
<現場の発言>
社会人経験者

<TOP>

第130巻第5号 (通巻1524号) 令和元年5月
<目で見る矯正>
平成31年度矯正予算の内訳
<巻頭言>
特別起動警備隊に期待(島孝一/東京矯正管区長)
障害者総合支援法について(曽根直樹/日本社会事業大学福祉マネジメント研究科准教授)
平成31年度矯正予算の概要(矯正局総務課人事企画係・予算係・施設係)
性犯罪再犯防止指導の焦点(前田将太/矯正局成人矯正課)
<刑政時評>
「良かれ」と思うことの権力性(森久智江/立命館大学法学部教授)
<社会時評>
施設出身の若者に対する自立支援の充実を(小林篤子/読売新聞論説委員)
タイ出張報告 WFTC国際会議への参加(岡秀明/矯正研修所効果検証センター効果検証官補,谷之口國江/札幌刑務所札幌刑務支所統括矯正処遇官)
<施設だより>
鹿児島少年鑑別所―おやっとさぁ
<実践レポート>
・アルピポ(ARPIPO)の取組について―沖縄少年院(伊徳清史)
・健全な育成のための支援として~未成年飲酒防止の取組―那覇少年鑑別所(宇田川和也)
<現場の発言>
官舎住まい

<TOP>

第130巻第4号 (通巻1523号) 平成31年4月
<目で見る矯正>
少年鑑別所入所者の被虐待経験(平成29年)
<巻頭言>
「オンリーワン」の存在(大橋哲/法務省大臣官房審議官)
<特集・熱中症対策>
・矯正施設内の熱中症とWBGT(暑さ指数)(岩田要/府中刑務所保健課長)
・名古屋刑務所における酷暑対策について(熊谷成史/前名古屋刑務所総務部用度課長・矯正局総務課補佐官)
・長崎刑務所における熱中症対策について(江上正一郎/長崎刑務所統括矯正処遇官)
・災害レベルの暑さとの遭遇と対応~酷暑対応奮闘記(大山希翔/前岐阜刑務所統括矯正処遇官,岡崎医療刑務所統括矯正処遇官)
公文書管理に関する最近の動向について(薊理世子/法務省大臣官房秘書課企画再犯防止推進室室長補佐,前矯正局総務課補佐官)
<刑政時評>
協力の効用と「見返り」(池田公博/京都大学大学院法学研究科教授)
<社会時評>
震災遺構の「情」と「理」/存廃、一時凍結も選択肢(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員・論説委員)
発達障害のある受刑者に対する心理教育について(足立一/播磨社会復帰促進センター作業療法士)
神奈川医療少年院実務研修体験記(唐木慶二/独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園施設事業局地域支援部社会生活支援課係長)
<施設だより>
岡山少年鑑別所―地域の復興とともに新しい時代へ
<実践レポート>
姫路少年刑務所の暴力回避指導―ケース・フォーミュレーション一般化の試み―(武津正宜/姫路少年刑務所教育専門官,高野光司/早稲田大学教育・総合科学学術院)
<現場の発言>
新人職員から新採用職員へ

<TOP>

第130巻第3号 (通巻1522号) 平成31年3月
<目で見る矯正>
入所受刑者人員等の推移及び出所受刑者の5年以内再入率
<巻頭言>
親愛なる作業専門官の皆さんへ(髙橋真次郎/広島矯正管区長)
矯正を去るに当たって―書を持てよ、町へ出よう(渡邉悟/京都少年鑑別所長)
矯正の回顧―平成三〇年版―(矯正局)
平成三〇年版犯罪白書(進む高齢化と犯罪)から 矯正実務に役立つポイントの紹介(小山浩紀/法務総合研究所総括研究官)
<刑政時評>
外国人材の受け入れと刑事司法(小津博司/弁護士)
<社会時評>
ポスト平成のボランティア考/「被災地のリレー」という希望(和歌山章彦)
少年院における社会復帰支援の取り組みと課題―榛名女子学園でのインタビュー調査から―(仲野由佳里/日本大学,田中奈緒子/昭和女子大学,安藤藍/首都大学東京,友澤茜/榛名女子学園)
<研究研修課程研究科第五〇回研修における研究結果報告>
異性刑事施設職務執行能力向上研修の効果的な実施について(山田志保/大阪矯正管区矯正就労支援情報センター室専門職,桑名純子/福島刑務所福島刑務支所統括矯正処遇官)
府中刑務所における女性活躍(古川英樹/府中刑務所処遇部首席矯正処遇官)
<施設だより>
小田原少年院―地域に支えられた六七年
<実践レポート>
瀬戸少年院における呼吸セルフコントロールプログラムの試行(反中亜弓)
<現場の発言>
後輩の皆さんへ

<TOP>

第130巻第2号 (通巻1521号) 平成31年2月
<目で見る矯正>
特別改善指導 受講開始人員の推移
<巻頭言>
百万本目の花にも感動できる心~過去の保安事故から学ぶ姿勢~(小林弘明/高松矯正管区長)
<矯正を去るに当たって>
地域の支えあっての少年院(室橋剛/加古川学園長)
赴援活動体験記
・[逃走による見守り活動]向島における赴援活動を経験して(平岩啓浩/鳥取刑務所)
・[逃走による見守り活動]それぞれの見守り活動~逃走発生から身柄確保後の対応について(大上隆太/松山刑務所)
・[災害支援活動]赴援(給水活動)イン向島(川上友宏/松山刑務所)
<アジ研第170回国際研修より>
・薬物使用者の処遇に関する国際的動向(山本麻奈/国連アジア極東犯罪防止研修所教官)
・刑務所を出所した薬物依存症者の地域支援に必要なもの―「Voice Bridges Projects」(「声の架け橋」プロジェクト)(松本俊彦/国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部長/同センター病院 薬物依存症治療センター センター長)
<刑政時評>
精神鑑定6 法廷に立つ(岡田幸之/東京医科歯科大学大学院教授)
<社会時評>
「償うとは、幸福になること」/ある犯罪被害者遺族の思い(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員・論説委員)
第38回アジア太平洋矯正局長等会議(吉弘基成/矯正局総務課矯正監査室長)
出向職員体験記(四)「気づき」を得る場の大切さ(梅澤英幸/内閣官房内閣人事局参事官補佐(幹部候補育成課程担当))
多摩少年院スタディ・ツアーの実施について(石原英樹/多摩少年院教育調査官)
<施設だより>
佐世保刑務所―佐世保刑務所廃庁に向けて
<実践レポート>
加古川刑務所における職親企業による施設内処遇の取組~社会復帰後の「即戦力」の発掘・育成につなげる~(藤野敏弘/統括矯正処遇官)
<現場の発言>
平成の思い出

<TOP>

第130巻第1号 (通巻1520号) 平成31年1月
<目で見る矯正>
刑務共済組合短期給付額の推移・組合員1人当たりの短期給付における共済組合の収入及び支出額(平成29年度)
<巻頭言・年頭の御挨拶>
人が宝~仕事の魅力を伝えよう 若い力を育てよう(名執雅子/矯正局長)
<矯正を去るに当たって>
私を育ててくれた矯正に感謝(安部玲/宮城刑務所長)
<新春特別企画>
・行刑改革一五年の歩みと今後の展望(富山聡/前法務省矯正局長)
・行刑改革一五年の成果と今後の課題(本庄武/一橋大学大学院法学研究科教授)
<刑政時評>
“語り”が変えるもの(森久智江/立命館大学法学部教授)
<社会時評>
安定的な皇位継承へ皇室典範改正、議論のとき(和歌山章彦/日本経済新聞編集委員・論説委員)
<平成三〇年度刑事施設長会同における講演要旨>
航空会社の安全マネジメント~安全・安心を守る人づくり・組織づくり(黒木英昭/全日本空輸株式会社執行役員総合安全推進室長兼安全推進センター長)
韓国における少年及び若年性人に対する処遇の実情調査(福岡秀一/久里浜少年院教育調査官)
島根あさひ社会復帰促進センター開所一〇周年記念フォーラムの開催について(奥居信幸/島根あさひ社会復帰促進センター調査官)
<施設だより>
奈良少年鑑別所―大きな転換期を迎えて
<実践レポート>
・笠松刑務所における職業訓練について―概要と経緯(中村光宏/笠松刑務所首席矯正処遇官(企画担当))
・『客室清掃実務科』の実施概要(田辺準/小学館集英社プロダクション黒羽刑務所・静岡刑務所・笠松刑務所企画系グループ総括業務責任者)
<現場の発言>
新年の抱負

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